当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 508億200万
- 2014年10月31日 +10.47%
- 561億2100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、当社が京都市中京区で建築をし、2月7日に開業しましたマリオットホテルグループの最高級ブランド「ザ・リッツ・カールトン京都」が、「アジア・パシフィック・ホテル投資会議」において、この1年間に開業したホテルに贈られる最優秀賞(Reggie Shiu Development of the Year)に選ばれました。2014/12/12 10:20
当第3四半期連結累計期間における売上高は1,304,080百万円(前年同期比3.7%増)となりました。利益については、営業利益は90,833百万円(前年同期比12.9%増)、経常利益は97,350百万円(前年同期比15.9%増)、四半期純利益は56,121百万円(前年同期比10.5%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/12 10:20
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年2月1日至 平成25年10月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年10月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 75円64銭 81円57銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 50,802 56,121 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 50,802 56,121 普通株式の期中平均株式数(千株) 671,633 688,035 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 70円33銭 77円71銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株)(うち、新株予約権付社債)(うち、新株予約権) 50,667(49,998)(668) 34,150(33,456)(694) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -