営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 804億6100万
- 2014年10月31日 +12.89%
- 908億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△25,862百万円には、セグメント間取引消去△3,142百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△22,719百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。2014/12/12 10:20
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、エクステリア事業等です。
2 セグメント利益の調整額△24,647百万円には、セグメント間取引消去△2,797百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△21,849百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/12/12 10:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、当社が京都市中京区で建築をし、2月7日に開業しましたマリオットホテルグループの最高級ブランド「ザ・リッツ・カールトン京都」が、「アジア・パシフィック・ホテル投資会議」において、この1年間に開業したホテルに贈られる最優秀賞(Reggie Shiu Development of the Year)に選ばれました。2014/12/12 10:20
当第3四半期連結累計期間における売上高は1,304,080百万円(前年同期比3.7%増)となりました。利益については、営業利益は90,833百万円(前年同期比12.9%増)、経常利益は97,350百万円(前年同期比15.9%増)、四半期純利益は56,121百万円(前年同期比10.5%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。