営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年10月31日
- 1348億2000万
- 2021年10月31日 +24.78%
- 1682億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△32,204百万円には、セグメント間取引消去△2,456百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△29,747百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。2021/12/14 9:07
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、主にエクステリア事業です。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△33,752百万円には、セグメント間取引消去△2,623百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△31,128百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/12/14 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 人生100年時代の幸せの提供を目指し、住まいのビッグデータを活用して、「健康」「つながり」「学び」を軸にしたサービスを提供する「プラットフォームハウス構想」の第1弾として、外出先から住宅設備の遠隔操作を可能にする業界初の間取り連動スマートホームサービス「PLATFORM HOUSE touch」を販売し、「つながり」を軸としたサービスの提供を開始しました。また、地方創生事業「Trip Base 道の駅プロジェクト」セカンドステージとして、8道県14か所で計1,184室のホテルを2022年春より順次開業する計画が始動しました。2021/12/14 9:07
当第3四半期連結累計期間においては、国内外の戸建住宅・賃貸住宅関連事業が非常に好調に推移し、売上高は1,844,812百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益については、営業利益は168,225百万円(前年同期比24.8%増)、経常利益は168,649百万円(前年同期比28.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115,895百万円(前年同期比30.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。