松尾建設の電子記録債権の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年9月30日
- 2億247万
- 2018年9月30日 +117.18%
- 4億3974万
- 2019年9月30日 -11.97%
- 3億8712万
- 2020年9月30日 -58.5%
- 1億6064万
- 2021年9月30日 -83.14%
- 2708万
- 2022年9月30日 +879.04%
- 2億6517万
- 2023年9月30日 +81.22%
- 4億8056万
- 2024年9月30日 -69.28%
- 1億4762万
- 2025年9月30日 +12.65%
- 1億6629万
個別
- 2017年9月30日
- 1億9644万
- 2018年9月30日 +99.94%
- 3億9277万
- 2019年9月30日 -3.99%
- 3億7711万
- 2020年9月30日 -93.91%
- 2297万
- 2021年9月30日 -91.3%
- 199万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 1億7265万
- 2023年9月30日 +43.2%
- 2億4723万
- 2024年9月30日 -74.75%
- 6243万
- 2025年9月30日 -75%
- 1560万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、次のとおりである。2026/06/25 12:07
※2 受取手形・完成工事未収入金等のうち、契約資産の金額は、次のとおりである。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形・完成工事未収入金等 9,155,040 千円 7,450,243 千円 電子記録債権 187,164 215,014 計 9,342,204 7,665,257 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/25 12:07
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、工事請負契約書ごとの支払期日管理及び残高管理を毎月行うとともに、発注者の財務状態等を定期的に把握する体制としている。
長期借入金は、主に営業取引に係る資金調達である。