松尾建設の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 2512万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 16億9298万
- 2018年3月31日 -90.96%
- 1億5304万
- 2019年3月31日 +158.02%
- 3億9489万
- 2020年3月31日 -84.6%
- 6080万
- 2021年3月31日 +945.86%
- 6億3596万
- 2022年3月31日 -86.15%
- 8805万
- 2023年3月31日 +215.31%
- 2億7763万
- 2024年3月31日 -37.74%
- 1億7285万
- 2025年3月31日 +8.28%
- 1億8716万
個別
- 2016年3月31日
- 2512万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 16億9298万
- 2018年3月31日 -93.26%
- 1億1417万
- 2019年3月31日 +177.07%
- 3億1635万
- 2020年3月31日 -97.28%
- 860万
- 2021年3月31日 +929.33%
- 8853万
- 2022年3月31日 -83.14%
- 1492万
- 2023年3月31日 +984.66%
- 1億6186万
- 2024年3月31日 -76.54%
- 3798万
- 2025年3月31日 +5.05%
- 3989万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれている。2025/06/24 12:15
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 32,631千円 ―千円 電子記録債権 23,867 ― - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/24 12:15
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、工事請負契約書ごとの支払期日管理及び残高管理を毎月行うとともに、発注者の財務状態等を定期的に把握する体制としている。
長期借入金は、主に営業取引に係る資金調達である。