純資産
連結
- 2013年3月31日
- 43億7271万
- 2013年9月30日 -1.58%
- 43億345万
- 2014年3月31日 +19.92%
- 51億6064万
- 2014年9月30日 -3.99%
- 49億5491万
個別
- 2013年3月31日
- 41億7248万
- 2013年9月30日 -2.04%
- 40億8740万
- 2014年3月31日 +17.93%
- 48億2038万
- 2014年9月30日 -2.95%
- 46億7813万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が490,641千円増加し、繰越利益剰余金が316,954千円減少している。また、当中間会計期間の損益に与える影響は軽微である。2014/12/22 10:08
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額が63.39円減少し、1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微である。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の減少の主な要因は、支払手形・工事未払金等が減少したことによるものである。これは流動資産の減少要因と同様に、当中間連結会計期間末の支払手形・工事未払金等は、前連結会計年度末に比べて減少するといった季節的変動によるものである。2014/12/22 10:08
③ 純資産の状況
当中間連結会計期間末における純資産は4,954百万円となり、前連結会計年度末に比べて205百万円(3.9%)減少した。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/22 10:08
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/22 10:08
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/12/22 10:08
(注) 1 前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載していない。当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 5,160,640 4,954,913 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 5,034 218 (うち少数株主持分)(千円) (5,034) (218)