経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -1億3979万
- 2014年9月30日
- 2億1897万
個別
- 2013年9月30日
- -1億7238万
- 2014年9月30日
- 2億7296万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 建設業界においては、公共投資は堅調に推移し、民間設備投資も増加傾向にあった一方で、建設技能労働者不足に伴う建設コストの上昇等により、一部に厳しさが残る経営環境が続いた。2014/12/22 10:08
このような状況のもと、当中間連結会計期間の業績は、売上高は26,170百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益は168百万円(前年同期150百万円の損失)、経常利益は218百万円(前年同期139百万円の損失)となり、中間純利益は141百万円(前年同期187百万円の損失)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2014/12/22 10:08
当中間連結会計期間においては、公共投資は堅調に推移し、民間設備投資も増加傾向にあった一方で、建設技能労働者不足に伴う建設コストの上昇等により、一部に厳しさが残る経営環境が続いた。このような状況のもと、当社グループは総力を挙げて努力を重ねた結果、売上高は26,170百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益は168百万円(前年同期150百万円の損失)、経常利益は218百万円(前年同期139百万円の損失)となり、中間純利益は141百万円(前年同期187百万円の損失)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。