無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1億5872万
- 2016年9月30日 +3.55%
- 1億6435万
個別
- 2016年3月31日
- 1億5967万
- 2016年9月30日 +2.97%
- 1億6442万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 備品2016/12/20 9:47
無形固定資産
ソフトウエア - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2016/12/20 9:47 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/12/20 9:47
当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、158百万円の資金減少(前年同期は179百万円の資金減少)となった。これは有形・無形固定資産の取得による支出などによるものである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2016/12/20 9:47
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 80,016千円 91,630千円 無形固定資産 19,709 〃 20,664 〃 投資不動産 8,305 〃 7,871 〃 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/12/20 9:47
当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、158百万円の資金減少(前年同期は179百万円の資金減少)となった。これは有形・無形固定資産の取得による支出などによるものである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2016/12/20 9:47