建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 17億1323万
- 2023年3月31日 +25.57%
- 21億5136万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 提出会社は建設事業の他に不動産事業、製造販売事業及びその他の事業を営んでいるが、大半の設備は建設事業又は共通的に使用されているので、セグメントに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載している。2023/06/22 11:11
3 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は59百万円であり、土地の面積については、( )内に外書きで表示している。
4 土地建物のうち賃貸中の主なもの - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっている。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2023/06/22 11:11 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2023/06/22 11:11
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物・構築物 1,523千円 1,547千円 機械、運搬具及び工具器具備品 4,602 1,473 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (イ)借入金の見返り保証に対する担保差入資産2023/06/22 11:11
(ロ)担保付債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 販売用不動産 27,541千円 ―千円 建物・構築物 817,677 772,796 土地 4,409,892 4,409,892
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/22 11:11
当社グループは、事業用資産については、事業内容を基礎としてグルーピングを行っており、賃貸資産については、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングを行っており、遊休資産については、個々の資産単位で区分している。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京支店 事業用資産 建物・構築物 269,801 (東京都杉並区他) 土地 687,272
当連結会計年度において、当社グループが保有する東京支店の事業用資産について、収益性の低下に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの運転資金は、主に建設工事に使用する材料費や外注工事費用の調達に費やされており、販売費及び一般管理費に計上される費用も同様に費消されている。2023/06/22 11:11
また、設備投資資金は、建物等の維持管理費用、情報システムの整備費用等に支出され、株主還元については、企業体質の充実や競争力の保持等、財務の健全性に留意しつつ、配当政策に基づき実施している。
これらの事業運営上必要な資金のうち、短期運転資金については、利益の計上及び減価償却費等から生み出される内部資金や金融機関からの短期借入れにより賄うことを基本としており、設備投資や長期運転資金の調達については、金融機関からの長期借入れを基本としている。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっている。2023/06/22 11:11
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。