受取手形
個別
- 2022年3月31日
- 3億1017万
- 2023年3月31日 -39.63%
- 1億8724万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形・完成工事未収入金等のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、次のとおりである。2023/06/22 11:11
※2 受取手形・完成工事未収入金等のうち、契約資産の金額は、次のとおりである。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形・完成工事未収入金等 9,204,540 千円 11,212,410 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は58,687百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,981百万円(5.3%)増加、固定資産は15,040百万円となり、前連結会計年度末に比べて366百万円(2.5%)増加した。その結果、総資産は73,728百万円となり、前連結会計年度末に比べて3,348百万円(4.7%)増加した。2023/06/22 11:11
流動資産の増加の主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が3,019百万円増加したことによるものである。
負債の状況 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2023/06/22 11:11
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、工事請負契約書ごとの支払期日管理及び残高管理を毎月行うとともに、発注者の財務状態等を定期的に把握する体制としている。
長期借入金は、主に営業取引に係る資金調達である。