純資産
連結
- 2012年3月31日
- 927億2000万
- 2013年3月31日 +3.48%
- 959億5000万
- 2014年3月31日 -1.58%
- 944億3800万
個別
- 2012年3月31日
- 763億9700万
- 2013年3月31日 +3.34%
- 789億4700万
- 2014年3月31日 -0.52%
- 785億3800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 9:11
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当事業年度の損益に計上している。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略している。2014/06/27 9:11
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略している。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ152億95百万円増加し、1,312億89百万円となった。2014/06/27 9:11
純資産合計は、当期純利益の計上があったものの、配当金の支払いに加え、自己株式の取得による減少から、前連結会計年度末に比べ、15億11百万円減少し、944億38百万円となった。
なお、自己株式の消却により、利益剰余金と自己株式が同額(85億19百万円)減少している。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a 時価のあるもの2014/06/27 9:11
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当連結会計年度の損益に計上している。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/06/27 9:11
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。項 目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 95,950 94,438 普通株式に係る純資産額(百万円) 94,956 92,759