- #1 担保に供している資産の注記(連結)
(1)担保に供している資産
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 現金預金 | 418百万円 | 536百万円 |
| 流動資産その他(短期貸付金) | 15百万円 | 6百万円 |
| 建物・構築物 | 6百万円 | 35百万円 |
(2)担保に係る債務
2019/06/27 13:12- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の部)
流動資産は、受取手形・完成工事未収入金等の増加などにより、前連結会計年度末と比べ27,383百万円増加
し、206,268百万円となった。
2019/06/27 13:12- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」2,497百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」2,126百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」370百万円に含めて表示している。
2019/06/27 13:12- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」3,755百万円及び「流動負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」3百万円並びに「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」496百万円のうち230百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」5,955百万円に含めて表示している。
前連結会計年度において、「流動負債」の「支払手形・工事未払金等」に含めて表示していた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度において区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
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