営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 360億2200万
- 2021年3月31日 -8.39%
- 329億9800万
個別
- 2020年3月31日
- 295億4300万
- 2021年3月31日 -11.86%
- 260億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額174百万円は、セグメント間取引消去である。2021/06/28 10:35
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事に関連する材料及び機器の販売事業、不動産販売事業、再生可能エネルギー発電事業、人材派遣事業、ソフト開発事業、環境分析・測定事業、医療関連事業、ゴルフ場経営、ビジネスホテル経営、商業施設の企画・運営等を含んでいる。
2 事業セグメントに資産及び負債を配分していないため、セグメント資産及びセグメント負債の記載は行っていない。
3 セグメント利益の調整額142百万円は、セグメント間取引消去である。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/06/28 10:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2021/06/28 10:35
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。 - #4 役員報酬(連結)
- 当社においては、企業価値の持続的な向上を図り、業績向上に対するインセンティブとして有効に機能する「報酬等に関する決定方針」(以下決定方針という)を、独立社外取締役を含む報酬諮問委員会での検証・審議を経て取締役会で決議している。2021/06/28 10:35
取締役の報酬は、株主総会で決議された報酬総額の範囲内において、金銭による職位別に定めた基本報酬年額(月額払い)のみとし、インセンティブとして基本報酬の一部(25%)について、中長期の企業価値向上を背景とした「連結営業利益額」の達成度に連動した額を、次年度の報酬に加減算して支給する「業績連動型役員報酬制度」を採用している。但し、社外取締役については、独立した立場で経営の監督機能を担うことから定額報酬のみとし、インセンティブは設けていない。
個別報酬については、報酬諮問委員会が、現行の報酬体系が適切な報酬水準・体系であるかを検証・協議したうえで、その結果を取締役会に答申し、取締役会は、当該答申を確認したうえで、代表取締役社長に対して各取締役の個人別の報酬額の決定を委任している。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [連結業績]2021/06/28 10:35
事業の種類別セグメントの業績は、次のとおりである。工事受注高 325,158百万円(前年同期比 35.9%減) 売 上 高 391,901百万円(前年同期比 8.6%減) 営業利益 32,998百万円(前年同期比 8.4%減) 経常利益 35,906百万円(前年同期比 7.1%減)
(設備工事業)