- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
重要性が乏しいため記載を省略しております。
2026/06/23 14:20- #2 事業等のリスク
なお、当社グループでは、事業領域の拡大や人財・技術基盤の強化を目的として、M&A(株式取得など)を実施する場合があります。しかしながら、買収後において、期待したシナジー効果が十分に発揮されない場合や、経営方針・企業文化・業務プロセスなどの統合(PMI)が計画通り進捗しない場合には、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
また、買収に伴い計上したのれんや無形固定資産について、対象会社の収益性低下や事業環境の変化などにより期待収益を確保できない場合には、減損損失を計上する可能性があります。
当社グループでは、M&A実施に際し、対象会社に対する財務・法務・事業面などのデューデリジェンスを実施するとともに、買収後においては、グループ共通の管理方針や内部統制の整備、人的交流、定期的なモニタリングなどを通じて、統合により生じるおそれのあるリスクの低減に努めております。
2026/06/23 14:20- #3 会計方針に関する事項(連結)
取引の対価は履行義務の充足から1年以内に回収しているため、重大な金融要素は含めておらず、販売促進費用等の顧客に支払われる対価の一部については、取引価格の減額であるとして収益を減額しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却することとしております。
2026/06/23 14:20- #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 101百万円
4.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
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