矢作建設工業(1870)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 22億4900万
- 2009年3月31日 +7.6%
- 24億2000万
- 2010年3月31日 -16.69%
- 20億1600万
- 2011年3月31日 -4.91%
- 19億1700万
- 2012年3月31日 -32.45%
- 12億9500万
- 2013年3月31日 -8.57%
- 11億8400万
個別
- 2008年3月31日
- 21億4900万
- 2009年3月31日 +10.33%
- 23億7100万
- 2010年3月31日 -51.83%
- 11億4200万
- 2011年3月31日 +49.04%
- 17億200万
- 2012年3月31日 -47.65%
- 8億9100万
- 2013年3月31日 +36.92%
- 12億2000万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 時期または条件の決定に関する方針を含む)2026/06/23 14:20
業績連動報酬等は、金銭報酬(賞与)とし、本業の稼ぐ力を強化するため連結営業利益と、株主視点も取り入れるため親会社株主に帰属する当期純利益を指標に、個人評価を加えた単年度の会社業績向上に対するインセンティブとして、毎年、一定の時期に支給する。なお、目標となる業績指標とその値は、適宜、環境の変化に応じて指名・報酬委員会の審議を経て、見直しを行うものとする。
非金銭報酬等は、株式報酬とする。株式報酬は、役位に応じた固定分と業績連動分により構成し、業績連動分については原則として中期経営計画の業績指標(連結営業利益)の目標達成度等の評価に応じて決まる仕組みとし、年度毎にポイントを付与、ポイントの数に相当する当社株式を退任時に交付する。なお、目標となる業績指標とその値は、適宜、環境の変化に応じて指名・報酬委員会の審議を経て、見直しを行うものとする。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは持続的成長をしていくために、2030年度の目指す姿を「課題解決&価値創造型企業」と定め、この目指す姿を実現するための5カ年の中期経営計画(2021年度~2025年度)を策定し、その最終年度として計画達成に向けた取り組みを推進してまいりました。2026/06/23 14:20
この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は160,194百万円(前期比9.6%増)、売上高は169,399百万円(前期比20.4%増)、営業利益は13,742百万円(前期比58.8%増)、経常利益は13,698百万円(前期比59.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,468百万円(前期比50.0%増)となりました。
また、当連結会計年度末の資産合計は147,662百万円(前期比2.4%増)、負債合計は71,652百万円(前期比5.0%減)、純資産合計は76,010百万円(前期比10.4%増)となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 14:20
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,599.56円 1,760.04円 1株当たり当期純利益 131.17円 196.72円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。