1870 矢作建設工業

1870
2026/06/12
時価
813億円
PER 予
9.6倍
2010年以降
4.98-17.32倍
(2010-2026年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.46-1.51倍
(2010-2026年)
配当 予
5.49%
ROE 予
10.79%
ROA 予
5.55%
資料
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矢作建設工業(1870)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築セグメントの推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
34億200万
2014年3月31日 +90.89%
64億9400万
2015年3月31日 +19.14%
77億3700万
2016年3月31日 -21.18%
60億9800万
2017年3月31日 -29.55%
42億9600万
2018年3月31日 +16.99%
50億2600万
2019年3月31日 +5.81%
53億1800万
2020年3月31日 +3.84%
55億2200万
2021年3月31日 -7.19%
51億2500万
2022年3月31日 -27.9%
36億9500万
2023年3月31日 +8.69%
40億1600万
2024年3月31日 -69.52%
12億2400万
2025年3月31日 +74.02%
21億3000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、建築、土木を中心とした建設工事全般に関する事業と、不動産の売買及び賃貸等に関する不動産事業を主力に事業展開しており、耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成される「建築セグメント」、土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成される「土木セグメント」、マンション分譲事業及び不動産開発を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成される「不動産セグメント」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/24 10:53
#2 事業の内容
なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1. 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げる報告セグメントの区分と同一であります。
(建築セグメント)
当社が建築工事の請負並びにこれに付帯する事業を営んでいる他、子会社では矢作ビル&ライフ㈱と北和建設㈱が建築事業、㈱テクノサポートが建設用資材の販売を行っております。また、当社グループ独自の外付耐震補強工法による耐震診断やコンサルティング、調査、設計、施工など一連の耐震補強サービスの提供を矢作ビル&ライフ㈱、㈱テクノサポートが行っております。なお、その他の関係会社である名古屋鉄道㈱より駅舎建築工事等を継続的に受注しております。
2025/06/24 10:53
#3 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、建築、土木を中心とした建設工事全般に関する事業と、不動産の売買及び賃貸等に関する不動産事業を主力に事業展開しており、耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成される「建築セグメント」、土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成される「土木セグメント」、マンション分譲事業及び不動産開発を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成される「不動産セグメント」の3つを報告セグメントとしております。
2025/06/24 10:53
#4 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
建築セグメント645[21]
土木セグメント527[187]
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外書で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門等に所属している者であります。
2025/06/24 10:53
#5 研究開発活動
当連結会計年度におけるセグメント別の主な研究開発活動は、以下のとおりです。
1.建築セグメント
(1)大規模建築におけるコスト競争力向上に関する技術の拡充
2025/06/24 10:53
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントの業績(セグメント間の内部売上高等を含む)は次のとおりであります。
(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は89,327百万円(前期比30.7%増)となり、セグメント利益は2,130百万円(前期比74.0%増)となりました。
(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は32,229百万円(前期比1.6%増)となり、セグメント利益は4,416百万円(前期比10.6%減)となりました。
(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は21,663百万円(前期比6.9%減)となり、セグメント利益は6,347百万円(前期比18.9%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、15,619百万円(前期比4,298百万円減)となりました。
2025/06/24 10:53
#7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
(建築セグメント)
当連結会計年度の設備投資は、ソフトウェアの取得等であり、その金額は22百万円であります。
2025/06/24 10:53

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