矢作建設工業(1870)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産セグメントの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億4500万
- 2014年6月30日 -56.81%
- 1億4900万
- 2015年6月30日 +157.05%
- 3億8300万
- 2016年6月30日 +645.69%
- 28億5600万
- 2017年6月30日 -83.51%
- 4億7100万
- 2018年6月30日 +13.8%
- 5億3600万
- 2019年6月30日 -68.28%
- 1億7000万
- 2020年6月30日 +571.18%
- 11億4100万
- 2021年6月30日 -79.32%
- 2億3600万
- 2022年6月30日 +244.07%
- 8億1200万
- 2023年6月30日 -53.57%
- 3億7700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.顧客との契約から生じる収益のうち、建築・土木セグメントにつきましては、主に一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法を採用し、不動産セグメントにつきましては、主に一時点で履行義務を充足し収益を認識する方法を採用しております。2023/08/09 15:49
2.その他の収益には、主として企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース取引の収益が含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2023/08/09 15:49
また、当第1四半期連結会計期間末の総資産の残高は、売上債権の増加等により、前連結会計年度末に比べ2,029百万円増加の132,016百万円となりました。(建築セグメント) 耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は16,696百万円(前年同四半期比82.2%増)となり、セグメント利益は258百万円(前年同四半期比41.5%減)となりました。 (土木セグメント) 土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は6,298百万円(前年同四半期比4.1%減)となり、セグメント利益は564百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。 (不動産セグメント) マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は2,646百万円(前年同四半期比28.2%減)となり、セグメント利益は377百万円(前年同四半期比53.5%減)となりました。
負債の残高は、短期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べ2,546百万円増加の72,102百万円となりました。