矢作建設工業(1870)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産セグメントの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億3600万
- 2014年9月30日 -9.63%
- 3億9400万
- 2015年9月30日 +32.49%
- 5億2200万
- 2016年9月30日 +537.36%
- 33億2700万
- 2017年9月30日 -80.43%
- 6億5100万
- 2018年9月30日 +21.51%
- 7億9100万
- 2019年9月30日 -43.24%
- 4億4900万
- 2020年9月30日 +95.55%
- 8億7800万
- 2021年9月30日 -36.79%
- 5億5500万
- 2022年9月30日 +94.23%
- 10億7800万
- 2023年9月30日 -44.81%
- 5億9500万
- 2024年9月30日 +201.51%
- 17億9400万
- 2025年9月30日 +62.76%
- 29億2000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/09 13:17
(注)1.顧客との契約から生じる収益のうち、建築・土木セグメントにつきましては、主に一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法を採用し、不動産セグメントにつきましては、主に一時点で履行義務を充足し収益を認識する方法を採用しております。報告セグメント 収益を分解した情報 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 (自 2023年4月1日 至 2022年9月30日) 至 2023年9月30日)
2.その他の収益には、主として企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース取引の収益が含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2023/11/09 13:17
また、当第2四半期連結会計期間末の総資産の残高は、販売用不動産の増加等により、前連結会計年度末に比べ2,463百万円増加の132,451百万円となりました。(建築セグメント) 耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は33,545百万円(前年同四半期比33.6%増)となり、セグメント利益は704百万円(前年同四半期比53.0%減)となりました。 (土木セグメント) 土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は14,370百万円(前年同四半期比5.0%増)となり、セグメント利益は2,277百万円(前年同四半期比49.6%増)となりました。 (不動産セグメント) マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は6,210百万円(前年同四半期比11.7%増)となり、セグメント利益は595百万円(前年同四半期比44.7%減)となりました。
負債の残高は、短期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べ1,916百万円増加の71,472百万円となりました。