1870 矢作建設工業

1870
2026/08/14
時価
922億円
PER 予
9.6倍
2010年以降
4.98-17.33倍
(2010-2026年)
PBR
1.18倍
2010年以降
0.46-1.51倍
(2010-2026年)
配当 予
5.32%
ROE 予
12.25%
ROA 予
7.37%
資料
Link
CSV,JSON

矢作建設工業(1870)の外部顧客への売上高 - 土木セグメントの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
153億6400万
2013年6月30日 -71.78%
43億3600万
2013年9月30日 +78.85%
77億5500万
2013年12月31日 +59.82%
123億9400万
2014年3月31日 +53.92%
190億7700万
2014年6月30日 -83.02%
32億3900万
2014年9月30日 +109.79%
67億9500万
2014年12月31日 +63.58%
111億1500万
2015年3月31日 +47.75%
164億2200万
2015年6月30日 -73.76%
43億900万
2015年9月30日 +94.38%
83億7600万
2015年12月31日 +64.66%
137億9200万
2016年3月31日 +51.71%
209億2400万
2016年6月30日 -83.76%
33億9800万
2016年9月30日 +144.11%
82億9500万
2016年12月31日 +68.22%
139億5400万
2017年3月31日 +51.47%
211億3600万
2017年6月30日 -78.19%
46億1000万
2017年9月30日 +125.38%
103億9000万
2017年12月31日 +63.71%
170億900万
2018年3月31日 +44.01%
244億9400万
2018年6月30日 -74.6%
62億2100万
2018年9月30日 +120.21%
136億9900万
2018年12月31日 +57.89%
216億3000万
2019年3月31日 +39.67%
302億1100万
2019年6月30日 -78.59%
64億6900万
2019年9月30日 +118.33%
141億2400万
2019年12月31日 +56.47%
221億
2020年3月31日 +37.05%
302億8800万
2020年6月30日 -80.98%
57億6100万
2020年9月30日 +114.32%
123億4700万
2020年12月31日 +71.45%
211億6900万
2021年3月31日 +60.74%
340億2700万
2021年6月30日 -80.61%
65億9700万
2021年9月30日 +99.27%
131億4600万
2021年12月31日 +58.65%
208億5600万
2022年3月31日 +40.54%
293億1000万
2022年6月30日 -77.85%
64億9100万
2022年9月30日 +108.41%
135億2800万
2022年12月31日 +63.47%
221億1400万
2023年3月31日 +38.13%
305億4500万
2023年6月30日 -79.75%
61億8500万
2023年9月30日 +129.01%
141億6400万
2023年12月31日 +59.95%
226億5600万
2024年3月31日 +38.43%
313億6200万
2024年9月30日 -54.83%
141億6600万
2025年3月31日 +126.54%
320億9200万
2025年9月30日 -46.54%
171億5700万
2026年3月31日 +124.29%
384億8100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
建設事業不動産事業等合計
外部顧客への売上高118,70121,997140,699
2.地域ごとの情報
(1)売上高
2026/06/23 14:20
#2 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額に建設仮勘定は含まれておりません。
2.提出会社は建築セグメント、土木セグメント及び不動産セグメントを営んでおりますが、大半の設備は共通的に使用されているため、報告セグメントに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載しております。
3.土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しております。賃借料は112百万円(年間)であり、賃借中の土地の面積については、( )内に外書きで示しております。
2026/06/23 14:20
#3 事業の内容
当社が建築工事の請負並びにこれに付帯する事業を営んでいるほか、子会社では矢作ビル&ライフ株式会社と北和建設株式会社が建築事業、株式会社テクノサポートが建設用資材の販売を行っております。また、当社グループ独自の外付耐震補強工法による耐震診断やコンサルティング、調査、設計、施工など一連の耐震補強サービスの提供を矢作ビル&ライフ株式会社、株式会社テクノサポートが行っております。なお、その他の関係会社である名古屋鉄道株式会社より駅舎建築工事等を継続的に受注しております。
(土木セグメント)
当社が土木・鉄道工事の請負並びにこれに付帯する事業を営んでいるほか、子会社ではヤハギ道路株式会社が道路舗装及び土木工事の請負に関する事業、ヤハギ緑化株式会社が緑化工事及びゴルフ場の維持管理に関する事業、株式会社テクノサポートが補強土工法「パンウォール」に関する事業を営んでおり、南信高森開発株式会社は、ゴルフコース(コース名:高森カントリークラブ)を所有し、その運営を行っております。また、その他の関係会社である名古屋鉄道株式会社より鉄道工事等を継続的に受注しております。
2026/06/23 14:20
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメント収益を分解した情報前連結会計年度当連結会計年度
その他の収益2,2471,960
外部顧客への売上高140,699169,399
(注)1.顧客との契約から生じる収益のうち、建築・土木セグメントにつきましては、主に一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法を採用し、不動産セグメントにつきましては、主に一時点で履行義務を充足し収益を認識する方法を採用しております。
2.その他の収益には、主として企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース取引の収益が含まれております。
2026/06/23 14:20
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、建築、土木を中心とした建設工事全般に関する事業と、不動産の売買及び賃貸等に関する不動産事業を主力に事業展開しており、耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成される「建築セグメント」、土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成される「土木セグメント」、マンション分譲事業及び不動産開発を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成される「不動産セグメント」の3つを報告セグメントとしております。
2026/06/23 14:20
#6 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
建築セグメント690[26]
土木セグメント557[208]
不動産セグメント115[12]
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外書で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門等に所属している者であります。
2026/06/23 14:20
#7 研究開発活動
自社技術の向上を目指し、「結露解析」、「マスコンクリートの温度解析」、「スラブなどの床振動解析」、「温度や風などの環境解析」などの運用に積極的に取り組んでおり、顧客の高い要望に応えることのできる技術保有、しくみ、業務システムの構築を進めております。
2.土木セグメント
(1)技術提案力の向上
2026/06/23 14:20
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントの業績(セグメント間の内部売上高等を含む)は次のとおりであります。
(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は113,365百万円(前期比26.9%増)となり、セグメント利益は8,535百万円(前期比300.5%増)となりました。
(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は38,746百万円(前期比20.2%増)となり、セグメント利益は6,111百万円(前期比38.4%増)となりました。
(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は18,841百万円(前期比13.0%減)となり、セグメント利益は4,935百万円(前期比22.2%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は16,230百万円(前期比611百万円増)となりました。
2026/06/23 14:20
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
建設事業不動産事業等合計
外部顧客への売上高150,15619,243169,399
2026/06/23 14:20
#10 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資は、ソフトウエアの取得等であり、その金額は325百万円であります。
(土木セグメント)
当連結会計年度の設備投資は、工事用車両の取得等であり、その金額は267百万円であります。
2026/06/23 14:20

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。