矢作建設工業(1870)の外部顧客への売上高 - 不動産セグメントの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 19億2100万
- 2014年6月30日 -54.92%
- 8億6600万
- 2015年6月30日 +187.07%
- 24億8600万
- 2016年6月30日 +266.98%
- 91億2300万
- 2017年6月30日 -62.36%
- 34億3400万
- 2018年6月30日 -58.27%
- 14億3300万
- 2019年6月30日 +48.57%
- 21億2900万
- 2020年6月30日 +175.39%
- 58億6300万
- 2021年6月30日 -69.69%
- 17億7700万
- 2022年6月30日 +103.77%
- 36億2100万
- 2023年6月30日 -28.8%
- 25億7800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 15:49
(注)1.顧客との契約から生じる収益のうち、建築・土木セグメントにつきましては、主に一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法を採用し、不動産セグメントにつきましては、主に一時点で履行義務を充足し収益を認識する方法を採用しております。報告セグメント 収益を分解した情報 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) その他の収益 499 535 外部顧客への売上高 18,195 24,732
2.その他の収益には、主として企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース取引の収益が含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2023/08/09 15:49
また、当第1四半期連結会計期間末の総資産の残高は、売上債権の増加等により、前連結会計年度末に比べ2,029百万円増加の132,016百万円となりました。(建築セグメント) 耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は16,696百万円(前年同四半期比82.2%増)となり、セグメント利益は258百万円(前年同四半期比41.5%減)となりました。 (土木セグメント) 土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は6,298百万円(前年同四半期比4.1%減)となり、セグメント利益は564百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。 (不動産セグメント) マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は2,646百万円(前年同四半期比28.2%減)となり、セグメント利益は377百万円(前年同四半期比53.5%減)となりました。
負債の残高は、短期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べ2,546百万円増加の72,102百万円となりました。