当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 11億8400万
- 2014年3月31日 +175.17%
- 32億5800万
個別
- 2013年3月31日
- 12億2000万
- 2014年3月31日 +71.89%
- 20億9700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 11:15
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は純損失金額(△)(円) 1.22 35.47 39.15 △0.76 - #2 業績等の概要
- 兼業事業では、分譲マンションの販売が引き続き好調であったものの、供給戸数が減少したことから、売上高は前期に比べ減少しました。2014/06/27 11:15
この結果、当連結会計年度の業績は、受注高が65,501百万円(前期比43.1%増)、売上高は83,569百万円(前期比24.8%増)、当期純利益は3,258百万円(前期比175.1%増)となりました。
受注高、売上高の部門別の内訳については、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 11:15
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則様式第十一号(記載上の注意)6.により、財務諸表等規則第121条第1項第2号に定める有形固定資産等明細表において、特別の法律の規定により資産の再評価が行われた場合その他特別の事由により取得原価の修正を行ったことによる再評価差額等については、これまでの増減があった場合に記載する「当期増加額」又は「当期減少額」の欄のほか、期首又は期末の残高について「当期首残高」及び「当期末残高」の欄に内書(括弧書)する方法に変更しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)純資産2014/06/27 11:15
当連結会計年度末における純資産の合計は31,598百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,432百万円増加しております。これは当期純利益の計上による利益剰余金の増加が主要因であります。
2.経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 11:15
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 671.84円 727.88円 1株当たり当期純利益金額 27.29円 75.07円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。