- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/28 13:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 13:32
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、注記事項「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループにおいては事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。
2018/06/28 13:32- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・生産性向上と就業環境整備両面からの「働き方改革」の推進
また、計画最終年度となる2020年度の数値目標を、売上高1,000億円程度、営業利益70億円程度、ROE(自己資本当期純利益率)8.0%以上としております。
(3)会社の経営環境と対処すべき課題
2018/06/28 13:32- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
不動産事業では、自社開発の大規模工業団地の引き渡しや、分譲マンションの供給戸数が前期に比べ減少したことから、売上高は15,427百万円(前期比25.0%減)となりました。
利益につきましては、営業利益は7,689百万円(前期比1.1%増)、経常利益は7,714百万円(前期比0.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,085百万円(前期比19.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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