1870 矢作建設工業

1870
2026/04/23
時価
911億円
PER 予
10.47倍
2010年以降
4.98-17.32倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.46-1.51倍
(2010-2025年)
配当 予
4.89%
ROE 予
11.49%
ROA 予
6.03%
資料
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矢作建設工業(1870)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
40億4900万
2009年3月31日 +48.51%
60億1300万
2010年3月31日 -13.47%
52億300万
2011年3月31日 -14.9%
44億2800万
2012年3月31日 -29.99%
31億
2013年3月31日 -16.74%
25億8100万
2014年3月31日 +156.92%
66億3100万
2015年3月31日 +2.47%
67億9500万
2016年3月31日 +8.21%
73億5300万
2017年3月31日 +3.41%
76億400万
2018年3月31日 +1.12%
76億8900万
2019年3月31日 +0.21%
77億500万
2020年3月31日 +0.77%
77億6400万
2021年3月31日 -5.18%
73億6200万
2022年3月31日 -16.2%
61億6900万
2023年3月31日 +16.91%
72億1200万
2024年3月31日 +31.92%
95億1400万
2025年3月31日 -9.04%
86億5400万

個別

2008年3月31日
37億1700万
2009年3月31日 +35.67%
50億4300万
2010年3月31日 -45.91%
27億2800万
2011年3月31日 -3.41%
26億3500万
2012年3月31日 -54.72%
11億9300万
2013年3月31日 -72%
3億3400万
2014年3月31日 +859.58%
32億500万
2015年3月31日 +43.68%
46億500万
2016年3月31日 -3.95%
44億2300万
2017年3月31日 +5.43%
46億6300万
2018年3月31日 +7.91%
50億3200万
2019年3月31日 +4.65%
52億6600万
2020年3月31日 +4.86%
55億2200万
2021年3月31日 -10.83%
49億2400万
2022年3月31日 -9.59%
44億5200万
2023年3月31日 +10.42%
49億1600万
2024年3月31日 +29.35%
63億5900万
2025年3月31日 -14.81%
54億1700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/24 10:53
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/24 10:53
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループにおいては事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。
2025/06/24 10:53
#4 役員報酬(連結)
時期または条件の決定に関する方針を含む)
業績連動報酬等は、金銭報酬(賞与)とし、本業の稼ぐ力を強化するため連結営業利益と、株主視点も取り入れるため親会社株主に帰属する当期純利益を指標に、個人評価を加えた単年度の会社業績向上に対するインセンティブとして、毎年、一定の時期に支給する。なお、目標となる業績指標とその値は、適宜、環境の変化に応じて指名・報酬委員会の審議を経て、見直しを行うものとする。
非金銭報酬等は、株式報酬とする。株式報酬は、役位に応じた固定分と業績連動分により構成し、業績連動分については原則として中期経営計画の業績指標(連結営業利益)の目標達成度等の評価に応じて決まる仕組みとし、年度毎にポイントを付与、ポイントの数に相当する当社株式を退任時に交付する。なお、目標となる業績指標とその値は、適宜、環境の変化に応じて指名・報酬委員会の審議を経て、見直しを行うものとする。
2025/06/24 10:53
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは持続的成長をしていくために、2030年度の目指す姿を「課題解決&価値創造型企業」と定め、この目指す姿を実現するための前半5年間を計画期間とする新たな中期経営計画(2021年度~2025年度)を策定し、その4年目として計画達成に向けた取組みを推進してまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、受注高が146,182百万円(前期比8.3%増)、売上高は140,699百万円(前期比17.4%増)、営業利益は8,654百万円(前期比9.0%減)、経常利益は8,616百万円(前期比10.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,643百万円(前期比12.7%減)となりました。
また、当連結会計年度末の資産合計は144,220百万円(前期比14.5%増)、負債合計は75,384百万円(前期比26.8%増)、純資産合計は68,835百万円(前期比3.5%増)となりました。
2025/06/24 10:53

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