営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 77億6400万
- 2021年3月31日 -5.18%
- 73億6200万
個別
- 2020年3月31日
- 55億2200万
- 2021年3月31日 -10.83%
- 49億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/06/29 13:05
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/29 13:05
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/29 13:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループにおいては事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。 - #4 役員報酬(連結)
- 時期または条件の決定に関する方針を含む)2021/06/29 13:05
業績連動報酬等は、金銭報酬(賞与)とし、本業の稼ぐ力を強化するため連結営業利益と、株主視点も取り入れるため親会社株主に帰属する当期純利益を指標に、個人評価を加えた単年度の会社業績向上に対するインセンティブとして、毎年、一定の時期に支給する。なお、目標となる業績指標とその値は、適宜、環境の変化に応じて指名・報酬委員会の審議を経て、見直しを行うものとする。
非金銭報酬等は、株式報酬とする。株式報酬は、役位に応じた固定分と業績連動分により構成し、業績連動分については原則として中期経営計画の業績指標(連結営業利益)の目標達成度等の評価に応じて決まる仕組みとし、年度毎にポイントを付与、ポイントの数に相当する当社株式を退任時に交付する。なお、目標となる業績指標とその値は、適宜、環境の変化に応じて指名・報酬委員会の審議を経て、見直しを行うものとする。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②.数値目標(連結)2021/06/29 13:05
③.配当方針2025年度 売上高 1300億円 営業利益 100億円
連結業績や財務状況を勘案しながら、継続的かつ安定的な株主還元を実施する。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業では分譲マンション事業は概ね前期並みとなったものの、前期売上に貢献した自社開発の産業用地などの土地販売がなかったことから、売上高は14,208百万円(前期比12.5%減)となりました。2021/06/29 13:05
利益につきましては、営業利益は7,362百万円(前期比5.2%減)、経常利益は7,445百万円(前期比4.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,292百万円(前期比36.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。