- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/27 13:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 13:13
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループにおいては事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。
2019/06/27 13:13- #4 役員の報酬等
なお、指名・報酬委員会は、委員の過半数を社外取締役で構成し、代表取締役が作成する原案を適正に審議しております。当事業年度は、2018年4月27日に開催した委員会において、取締役の報酬に関する方針及び報酬案を承認しております。
また、取締役の報酬のうち業績連動報酬(賞与)は、企業本来の営業活動の成果を反映する連結営業利益及び企業活動の最終的な利益を反映する親会社株主に帰属する当期純利益等を指標としており、業績を反映したインセンティブとして支給しております。当事業年度における指標の目標及び実績については、以下のとおりです。
連結営業利益 目標6,000百万円 実績7,705百万円
2019/06/27 13:13- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・生産性向上と就業環境整備両面からの「働き方改革」の推進
また、計画最終年度となる2020年度の数値目標を、売上高1,000億円程度、営業利益70億円程度、ROE(自己資本当期純利益率)8.0%以上としております。
(3)会社の経営環境と対処すべき課題
2019/06/27 13:13- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
不動産事業では、分譲マンションの販売戸数は前期に比べ増加したものの、前期売上に貢献した自社開発の大規模工業団地の売上計上がなかったことから、売上高は14,796百万円(前期比4.1%減)となりました。
利益につきましては、営業利益は7,705百万円(前期比0.2%増)、経常利益は7,747百万円(前期比0.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,476百万円(前期比9.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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