営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 9億4500万
- 2018年6月30日 +64.55%
- 15億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/07 10:39
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/07 10:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共投資や住宅投資が底堅く推移したことに加え、好調な企業業績を背景とした民間設備投資も引き続き好調であったことから、建設投資は概ね堅調に推移しました。2018/08/07 10:39
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が18,243百万円(前年同四半期比9.8%減)、営業利益が1,555百万円(前年同四半期比64.5%増)、経常利益が1,608百万円(前年同四半期比62.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,092百万円(前年同四半期比61.9%増)となりました。
売上高の区分につきましては、完成工事高が16,712百万円(前年同四半期比0.2%増)、内訳は建築工事が10,545百万円(前年同四半期比13.0%減)、土木工事が6,166百万円(前年同四半期比35.1%増)となりました。また、不動産の売買・賃貸事業、建設用資機材賃貸・販売事業、ゴルフ場経営事業等を内訳とする不動産事業等売上高が1,530百万円(前年同四半期比56.6%減)となりました。