- 1870
- 2026/10/19
- 時価
- 937億円
- PER 予
- 9.76倍
- 2010年以降
- 4.98-17.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.46-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.24%
- ROE 予
- 12.25%
- ROA 予
- 7.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2018年3月31日
- 171億9900万
- 2019年3月31日 -12.51%
- 150億4800万
個別
- 2018年3月31日
- 130億9600万
- 2019年3月31日 -13.02%
- 113億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債の残高は42,698百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,358百万円増加しております。これは協力業者への支払条件を良化(現金払いの比率を高めるとともに、手形・電子記録債権払における支払サイトを「120日」から「60日」へ短縮)したことにより電子記録債務が減少(14,749百万円から5,845百万円へ8,904百万円減)した一方、短期借入金が増加(7,269百万円から17,829百万円へ10,560百万円増)したことが主要因であります。2019/06/27 13:13
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債の残高は15,048百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,151百万円減少しております。これは長期借入金が減少(7,687百万円から5,907百万円へ1,779百万円減)したことが主要因であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)2019/06/27 13:13
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」670百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,338百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)2019/06/27 13:13
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」859百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,953百万円に含めて表示しております。