営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 15億5500万
- 2019年6月30日 -60.32%
- 6億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/06 13:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/06 13:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、住宅投資はやや力強さを欠いたものの、民間設備投資においては人手不足の深刻化や働き方改革への対応に向けた設備投資が堅調だったことに加え、公共投資も底堅く推移したことから、建設投資は概ね堅調に推移しました。2019/08/06 13:02
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が17,579百万円(前年同四半期比3.6%減)、営業利益が617百万円(前年同四半期比60.3%減)、経常利益が683百万円(前年同四半期比57.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が453百万円(前年同四半期比58.5%減)となりました。
売上高の区分につきましては、完成工事高が15,313百万円(前年同四半期比8.4%減)、内訳は建築工事が8,909百万円(前年同四半期比15.5%減)、土木工事が6,403百万円(前年同四半期比3.8%増)となりました。また、不動産の売買・賃貸事業、建設用資機材賃貸・販売事業、ゴルフ場経営事業等を内訳とする不動産事業等売上高が2,266百万円(前年同四半期比48.0%増)となりました。