売上高
連結
- 2020年3月31日
- 158億9100万
- 2021年3月31日 -11.92%
- 139億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、建築、土木を中心とした建設工事全般に関する事業と、不動産の売買及び賃貸等に関する不動産事業を主力に事業展開しており、耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成される「建築セグメント」、土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成される「土木セグメント」、マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成される「不動産セグメント」の3つを報告セグメントとしております。2021/06/29 13:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2021/06/29 13:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 名古屋鉄道株式会社 11,458 建築セグメント・土木セグメント - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループにおいては事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。2021/06/29 13:05 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外への売上がないため、記載を省略しております。2021/06/29 13:05 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②.数値目標(連結)2021/06/29 13:05
③.配当方針2025年度 売上高 1300億円 営業利益 100億円
連結業績や財務状況を勘案しながら、継続的かつ安定的な株主還元を実施する。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは経営理念に基づき中期経営計画(2018年度~2020年度)の達成に向けた取組みを推進してまいりました。2021/06/29 13:05
この結果、当連結会計年度の業績は、受注高が81,346百万円(前期比4.2%減)、売上高は106,615百万円(前期比18.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,292百万円(前期比36.2%減)となりました。
また、当連結会計年度末の資産合計は129,837百万円(前期比21.1%増)、負債合計は75,197百万円(前期比36.4%増)、純資産合計は54,639百万円(前期比5.0%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2021/06/29 13:05
建設事業 不動産事業等 合計 外部顧客への売上高 92,406 14,208 106,615 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の子会社は、愛知県その他の地域において賃貸用のオフィスビル等(土地を含む)を所有しております。2021/06/29 13:05
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は783百万円(賃貸収益は不動産事業等売上高に、主な賃貸費用は不動産事業等売上原価に計上)、売却益は1百万円(特別利益に計上)、売却損は18百万円(特別損失に計上)、減損損失は166百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は807百万円(賃貸収益は不動産事業等売上高に、主な賃貸費用は不動産事業等売上原価に計上)、売却益は5百万円(特別利益に計上)であります。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/06/29 13:05
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 関係会社への売上高 16,624百万円 17,342百万円 関係会社からの受取利息 302 252