売上高
連結
- 2021年9月30日
- 40億4700万
- 2022年9月30日 +37.44%
- 55億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)2022/11/08 9:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/11/08 9:58
(注)1.顧客との契約から生じる収益のうち、建築・土木セグメントにつきましては、主に一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法を採用し、不動産セグメントにつきましては、主に一時点で履行義務を充足し収益を認識する方法を採用しております。報告セグメント 収益を分解した情報 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 (自 2022年4月1日 至 2021年9月30日) 至 2022年9月30日) その他の収益 991 1,003 外部顧客への売上高 46,852 41,495
2.その他の収益には、主として企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース取引の収益が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資や民間住宅投資では持ち直しの動きが見られたものの、建設資材の価格高騰や納期遅延等による影響を受けて、経営環境は厳しい状況が続きました。2022/11/08 9:58
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が41,495百万円(前年同四半期比11.4%減)、営業利益が1,738百万円(前年同四半期比20.4%減)、経常利益が1,775百万円(前年同四半期比19.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,206百万円(前年同四半期比23.5%減)となりました。
売上高の区分につきましては、完成工事高が35,715百万円(前年同四半期比16.2%減)、その内訳は建築工事が22,553百万円(前年同四半期比24.3%減)、土木工事が13,162百万円(前年同四半期比2.7%増)となりました。また、不動産の売買・賃貸事業、建設用資材販売事業、ゴルフ場経営事業等を内訳とする不動産事業等売上高が5,779百万円(前年同四半期比36.4%増)となりました。 - #4 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/11/08 9:58
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第4 経理の状況」「1 四半期連結財務諸表 注記事項 収益認識関係」に記載しております。