外部顧客への売上高
連結
- 2021年3月31日
- 136億5900万
- 2022年3月31日 -0.99%
- 135億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。2023/06/23 14:46
これによる各事業セグメントにおける当連結会計年度の「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益」への影響は軽微であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/23 14:46
(注)1.顧客との契約から生じる収益のうち、建築・土木セグメントにつきましては、主に一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法を採用し、不動産セグメントにつきましては、主に一時点で履行義務を充足し収益を認識する方法を採用しております。報告セグメント 収益を分解した情報 当連結会計年度 その他の収益 1,993 外部顧客への売上高 93,090
2.その他の収益には、主として企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース取引の収益が含まれております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループにおいては事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。
これによる各事業セグメントにおける当連結会計年度の「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益」への影響は軽微であります。2023/06/23 14:46 - #4 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2023/06/23 14:46
建設事業 不動産事業等 合計 外部顧客への売上高 78,993 14,096 93,090