- 1870
- 2026/10/07
- 時価
- 913億円
- PER 予
- 9.51倍
- 2010年以降
- 4.98-17.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.46-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.37%
- ROE 予
- 12.25%
- ROA 予
- 7.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 15億6400万
- 2024年9月30日 -15.28%
- 13億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資についても持ち直しの動きが見られるものの、建設資材の価格高騰や、労働需給の逼迫に伴う労務費の上昇、時間外労働の上限規制、建設業の担い手不足等により、経営環境は依然として厳しい状況が続きました。2024/11/08 10:34
このような状況のもと、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が58,760百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益が1,286百万円(前年同期比13.5%減)、経常利益が1,325百万円(前年同期比15.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が967百万円(前年同期比4.9%減)となりました。
売上高の区分につきましては、完成工事高が49,581百万円(前年同期比8.4%増)、その内訳は建築工事が35,795百万円(前年同期比12.2%増)、土木工事が13,785百万円(前年同期比0.2%減)となりました。また、不動産の売買・賃貸事業、建設用資材販売事業、ゴルフ場経営事業等を内訳とする不動産事業等売上高が9,179百万円(前年同期比42.8%増)となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ① 各事業年度において連結貸借対照表に記載される純資産額の合計金額を2023年3月期の連結貸借対照表に記載されている純資産の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。2024/11/08 10:34
② 2023年3月期以降、各事業年度における連結損益計算書に記載される経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
なお、借入金残高は以下のとおりになります。