有価証券報告書-第82期(2022/04/01-2023/03/31)
④ 指標と目標
矢作建設グループは、気候変動による事業への影響を管理すべく、2022年度より主要拠点及び作業所において温室効果ガスの排出量算出を開始しております。今後、2030年度の目標達成に向けて、気候変動に関するリスク・機会を定期的に見直しながら、温室効果ガス削減の実効的な取組みを進めてまいります。
[温室効果ガス排出量と削減目標]
(注)Scope1 :重機・その他車両の燃料使用に伴う温室効果ガスの排出
(算定範囲:作業所、本社、支店、その他拠点)
Scope2 :購入した電力の使用に伴う温室効果ガスの排出
(算定範囲:作業所、本社、支店、その他拠点)
排出原単位 :施工高1億円当たりの排出量
矢作建設グループは、気候変動による事業への影響を管理すべく、2022年度より主要拠点及び作業所において温室効果ガスの排出量算出を開始しております。今後、2030年度の目標達成に向けて、気候変動に関するリスク・機会を定期的に見直しながら、温室効果ガス削減の実効的な取組みを進めてまいります。
[温室効果ガス排出量と削減目標]
(注)Scope1 :重機・その他車両の燃料使用に伴う温室効果ガスの排出(算定範囲:作業所、本社、支店、その他拠点)
Scope2 :購入した電力の使用に伴う温室効果ガスの排出
(算定範囲:作業所、本社、支店、その他拠点)
排出原単位 :施工高1億円当たりの排出量