有価証券報告書-第85期(2025/04/01-2026/03/31)
④ 指標と目標
矢作建設グループは、気候変動による事業への影響を管理すべく、2022年度より主要拠点及び作業所において温室効果ガスの排出量算出を開始し、2025年3月にSBT認証を取得しています。今後、2030年度の目標達成に向けて、気候変動に関するリスク・機会を定期的に見直しながら、温室効果ガス削減の実効的な取組みを進めてまいります。
[矢作建設グループの温室効果ガス排出量 削減目標]
注1)Scope1 :自社の生産活動における重機・車両等の燃料使用に伴う直接排出
Scope2 :自社の生産活動における電力等の使用に伴う間接排出
Scope3 :設計した建物の運用時を含む、サプライチェーン全体での排出
注2)Scope3は、Category1およびCategory11(建築物のライフサイクルを30年と設定)のみを対象
注3)使用量または金額に乗じて算定する排出係数は、「環境省DB_V3_3」などのデータベースを参照
※2025年度の温室効果ガス排出量は、当社ウェブサイトで開示いたします。
https://www.yahagi.co.jp/sustainability/esg_data/
矢作建設グループは、気候変動による事業への影響を管理すべく、2022年度より主要拠点及び作業所において温室効果ガスの排出量算出を開始し、2025年3月にSBT認証を取得しています。今後、2030年度の目標達成に向けて、気候変動に関するリスク・機会を定期的に見直しながら、温室効果ガス削減の実効的な取組みを進めてまいります。
[矢作建設グループの温室効果ガス排出量 削減目標]
注1)Scope1 :自社の生産活動における重機・車両等の燃料使用に伴う直接排出Scope2 :自社の生産活動における電力等の使用に伴う間接排出
Scope3 :設計した建物の運用時を含む、サプライチェーン全体での排出
注2)Scope3は、Category1およびCategory11(建築物のライフサイクルを30年と設定)のみを対象
注3)使用量または金額に乗じて算定する排出係数は、「環境省DB_V3_3」などのデータベースを参照
※2025年度の温室効果ガス排出量は、当社ウェブサイトで開示いたします。
https://www.yahagi.co.jp/sustainability/esg_data/