朝日工業社(1975)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 26億4500万
- 2017年3月31日 +150.62%
- 66億2900万
- 2018年3月31日 -17.66%
- 54億5800万
- 2019年3月31日 -32.03%
- 37億1000万
- 2020年3月31日 -6.82%
- 34億5700万
- 2021年3月31日 -22.53%
- 26億7800万
- 2022年3月31日 +87.79%
- 50億2900万
- 2023年3月31日 +36.85%
- 68億8200万
- 2024年3月31日 +31.79%
- 90億7000万
- 2025年3月31日 -47.11%
- 47億9700万
- 2026年3月31日 -3.13%
- 46億4700万
個別
- 2014年3月31日
- 12億2100万
- 2015年3月31日 +20.15%
- 14億6700万
- 2016年3月31日 +80.3%
- 26億4500万
- 2017年3月31日 +150.62%
- 66億2900万
- 2018年3月31日 -17.66%
- 54億5800万
- 2019年3月31日 -32.03%
- 37億1000万
- 2020年3月31日 -6.82%
- 34億5700万
- 2021年3月31日 -22.53%
- 26億7800万
- 2022年3月31日 +87.79%
- 50億2900万
- 2023年3月31日 +36.85%
- 68億8200万
- 2024年3月31日 +31.79%
- 90億7000万
- 2025年3月31日 -47.11%
- 47億9700万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)契約資産及び契約負債の残高等2025/06/25 16:20
当連結会計年度における当社及び連結子会社における顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の期首及び期末残高は下記のとおりであります。なお、連結貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権は「受取手形・完成工事未収入金等」及び「電子記録債権」に、契約資産は「受取手形・完成工事未収入金等」に、契約負債は「未成工事受入金」に含めて表示しております。
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※3 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権2025/06/25 16:20
連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日等をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権が前連結会計年度末残高に含まれております。
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 5百万円 -百万円 電子記録債権 203 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント利益は、施工合理化などによる工事採算が改善したことなどにより、前連結会計年度に比べ48.8%増加の7,606百万円となりました。2025/06/25 16:20
セグメント資産は、電子記録債権等の売上債権が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ3,238百万円減少の47,708百万円となりました。
(機器製造販売事業) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/25 16:20
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理に係る規程等に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。