1975 朝日工業社

1975
2026/08/17
時価
1071億円
PER 予
11.02倍
2010年以降
赤字-136.69倍
(2010-2026年)
PBR
2倍
2010年以降
0.41-2.45倍
(2010-2026年)
配当 予
3.65%
ROE 予
18.11%
ROA 予
10.06%
資料
Link
CSV,JSON

朝日工業社(1975)の外部顧客への売上高 - 設備工事事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
116億7500万
2014年6月30日 +10.69%
129億2300万
2015年6月30日 -7.51%
119億5300万
2016年6月30日 +34.92%
161億2700万
2017年6月30日 -6.26%
151億1800万
2018年6月30日 +4.02%
157億2500万
2019年6月30日 +27.85%
201億400万
2020年6月30日 -30.52%
139億6800万
2021年6月30日 -12.82%
121億7700万
2022年6月30日 -1.03%
120億5200万
2023年6月30日 +55.31%
187億1800万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント
設備工事事業機器製造販売事業合 計
顧客との契約から生じる収益12,0521,42913,482
外部顧客への売上高12,0521,42913,482
2.当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
(単位:百万円)
2023/08/08 16:03
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移しましたが、一方で、ウクライナ情勢の長期化に伴う資源価格の高騰、世界的な金融引き締めによる影響などにより先行きは依然として不透明な状況で推移いたしました。
当社グループの事業環境は、設備工事事業につきましては、建設投資は堅調に推移しておりますが、受注環境における価格競争の厳しさが続き、資機材価格の高騰、労働者不足によるコストの上昇などが懸念される状況が続きました。精密環境制御機器の製造販売事業につきましては、FPD(フラットパネルディスプレイ)製造装置向け製品、半導体製造装置向け製品ともに、巣ごもり需要の終息や、市場の在庫調整の影響などによる生産の減少が懸念される状況が続きました。
1.財政状態
2023/08/08 16:03

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