朝日工業社(1975)の外部顧客への売上高 - 設備工事事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 116億7500万
- 2014年6月30日 +10.69%
- 129億2300万
- 2015年6月30日 -7.51%
- 119億5300万
- 2016年6月30日 +34.92%
- 161億2700万
- 2017年6月30日 -6.26%
- 151億1800万
- 2018年6月30日 +4.02%
- 157億2500万
- 2019年6月30日 +27.85%
- 201億400万
- 2020年6月30日 -30.52%
- 139億6800万
- 2021年6月30日 -12.82%
- 121億7700万
- 2022年6月30日 -1.03%
- 120億5200万
- 2023年6月30日 +55.31%
- 187億1800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/08 16:03
2.当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 設備工事事業 機器製造販売事業 合 計 顧客との契約から生じる収益 12,052 1,429 13,482 外部顧客への売上高 12,052 1,429 13,482
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移しましたが、一方で、ウクライナ情勢の長期化に伴う資源価格の高騰、世界的な金融引き締めによる影響などにより先行きは依然として不透明な状況で推移いたしました。2023/08/08 16:03
当社グループの事業環境は、設備工事事業につきましては、建設投資は堅調に推移しておりますが、受注環境における価格競争の厳しさが続き、資機材価格の高騰、労働者不足によるコストの上昇などが懸念される状況が続きました。精密環境制御機器の製造販売事業につきましては、FPD(フラットパネルディスプレイ)製造装置向け製品、半導体製造装置向け製品ともに、巣ごもり需要の終息や、市場の在庫調整の影響などによる生産の減少が懸念される状況が続きました。
1.財政状態