営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 25億300万
- 2017年12月31日 +12.78%
- 28億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/02/08 16:09
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/02/08 16:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、受注価格競争の厳しさは続いており、施工面においても要員の不足や資機材の高騰などが懸念されております。精密環境制御機器の製造販売事業につきましては、FPD(フラットパネルディスプレイ)製造装置向け製品は、中国・韓国を中心とする設備投資が続いており受注及び生産は堅調に推移いたしました。また、半導体製造装置向け製品は、前年並みに推移いたしました。2018/02/08 16:09
こうした経営環境の下で、当社グループは業績の向上に総力を上げて取り組んでまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は57,856百万円(前年同期比6.5%増加)、営業利益は2,823百万円、経常利益は2,986百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比142百万円増加し2,009百万円となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。なお、各セグメントの営業利益は、各報告セグメントのセグメント利益と一致しております。(「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)セグメント情報」をご参照ください。)