- 1975
- 2026/08/28
- 時価
- 1062億円
- PER 予
- 10.92倍
- 2010年以降
- 赤字-136.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.98倍
- 2010年以降
- 0.41-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 18.11%
- ROA 予
- 10.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1億2500万
- 2019年3月31日 +3.2%
- 1億2900万
個別
- 2018年3月31日
- 1億1900万
- 2019年3月31日 +2.52%
- 1億2200万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/06/27 14:02 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 長期前払費用
定額法
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるための引当てであり、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 完成工事補償引当金
完成工事の瑕疵担保等の費用に充てるための引当てであり、当連結会計年度の完成工事高に対する将来の見積補償額に基づいて計上しております。
③ 工事損失引当金
受注工事に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末手持工事のうち損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積もることができる工事について、損失見積額を計上しております。2019/06/27 14:02 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 長期前払費用
定額法
4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるための引当てであり、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上しております。
(2)完成工事補償引当金
完成工事の瑕疵担保等の費用に充てるための引当てであり、当事業年度の完成工事高に対する将来の見積補償額に基づいて計上しております。
(3)工事損失引当金
受注工事の損失に備えるため、当事業年度末手持工事のうち損失の発生が見込まれ、かつ金額を合理的に見積もることができる工事について、その損失見積額を計上しております。2019/06/27 14:02