- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額の主なものは当社の余資運用資金(現金預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3.減損損失の内訳は電話加入権(無形固定資産)0百万円であります。
2025/06/25 16:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額の主なものは当社の余資運用資金(現金預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3.減損損失の内訳は電話加入権(無形固定資産)0百万円であります。2025/06/25 16:20 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 16:20- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
を制定し、その実現に向けた長期ビジョン「ASAHI-VISION 2050」を策定し、今後の事業活動に取り組んでまいります。
当社グループの2026年3月期の目標数値は連結受注高100,000百万円、連結売上高100,000百万円、連結営業利益7,450百万円、連結経常利益7,650百万円、親会社株主に帰属する当期純利益6,400百万円としております。
2025/06/25 16:20- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、設備工事事業が前連結会計年度に比べ2.4%減少の86,111百万円、機器製造販売事業が前連結会計年度に比べ69.6%増加の5,835百万円を計上したことにより、前連結会計年度に比べ0.3%増加の91,947百万円となりました。
(売上総利益、販売費及び一般管理費並びに営業利益)
売上総利益は、工事採算の改善などにより、前連結会計年度に比べ3,704百万円増加し、15,357百万円となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度より増加し8,108百万円となりました。
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