- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれている。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/26 9:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりである。
(1) セグメント利益の調整額△2,153百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,153百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の管理部門に係る費用である。
(2) セグメント資産の調整額14,134百万円には、報告セグメントに帰属しない提出会社での余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等が含まれている。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額202百万円は、報告セグメントに帰属しない提出会社本社の設備投資額である。
2.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれている。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/06/26 9:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。
2014/06/26 9:28- #4 業績等の概要
(建設事業)
当連結会計年度の受注高は952億9千7百万円(前連結会計年度比20.5%増)、完成工事高は913億4百万円(前連結会計年度比15.5%増)となり、営業利益は62億1千8百万円(前連結会計年度比91.6%増)となった。
(製造・販売他事業)
2014/06/26 9:28- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
製造・販売他事業においては、売上高は前連結会計年度に比べ20億2千9百万円(12.8%)増加し、178億5千3百万円となった。
② 営業利益
営業利益は、前連結会計年度に比べ30億5千万円(80.5%)増加し、68億3千7百万円となった。
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