売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1091億5700万
- 2015年3月31日 +1.58%
- 1108億8100万
個別
- 2014年3月31日
- 1088億6300万
- 2015年3月31日 +0.45%
- 1093億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 9:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 21,622 48,696 76,809 110,881 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 834 2,577 4,942 8,507 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 製造・販売他事業:アスファルト合材等舗装用材料の製造・販売に関する事業他2015/06/25 9:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/06/25 9:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社大林組 18,756 建設事業 - #4 事業の状況の冒頭記載
- 第2【事業の状況】2015/06/25 9:14
当社グループの消費税等の会計処理は、税抜方式によっているため、この項に記載の受注高、売上高等の金額には消費税等は含まれていない。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。2015/06/25 9:14 - #6 業績等の概要
- 道路建設業界においては、民間の設備投資については企業収益の改善を背景に緩やかな増加基調が続き、公共投資についても防災・減災、老朽化対策等のインフラ事業により堅調に推移しているが、労務費や原材料価格の上昇により、先行き不透明な状況が続いている。2015/06/25 9:14
このような状況の下、当社グループは品質の向上と利益の確保に重点をおき、工事受注量の増加と製品販売量の確保に努めた結果、当連結会計年度の受注高は前連結会計年度に比べ7.4%増の1,215億3千9百万円、売上高は前連結会計年度に比べ1.6%増の1,108億8千1百万円となった。
利益については、不採算工事の減少及び業務の効率化に努めたことによる採算性の向上等により、売上総利益は前連結会計年度に比べ17.4%増の134億2千9百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ23.1%増の84億6千万円となり、当期純利益は前連結会計年度に比べ33.9%増の52億9千8百万円となった。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 2.当社グループでは生産実績を定義することが困難であるため「生産の状況」は記載していない。2015/06/25 9:14
なお、提出会社に係る受注、売上高が当社グループの受注、売上高の大半を占めているので、参考のため提出会社個別の事業の状況を示すと次のとおりである。
(1)工事部門の状況 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2015/06/25 9:14
建設事業 製造・販売他事業 合計 外部顧客への売上高 95,201 15,679 110,881 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/25 9:14
① 売上高
売上高は、工事受注及び製品販売の拡大に努めた結果、前連結会計年度に比べ17億2千3百万円(1.6%)増加し、1,108億8千1百万円となった。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれている。2015/06/25 9:14
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 関係会社への売上高 24,747百万円 19,029百万円 関係会社からの受取配当金 147 13