8157 都築電気

8157
2026/03/24
時価
680億円
PER 予
10.88倍
2010年以降
赤字-44.16倍
(2010-2025年)
PBR
1.44倍
2010年以降
0.24-1.25倍
(2010-2025年)
配当 予
3.38%
ROE 予
13.23%
ROA 予
7.75%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/08/04 13:08
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/04 13:08
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと、当社グループでは2032年に向けた長期ビジョンを策定し、10年後のありたい姿に「Growth Navigator(成長をナビゲートし、ともに創りあげる集団)」と定めました。お客さまの成長を先導する存在としてこれからも選ばれ続ける企業であるべく、その達成に向けた3か年の中期経営計画「Transformation 2026」を実行中です。まずは「成長領域へのリソースシフト」を進め、稼ぐ力を高めてまいります。また、当社グループの最大のテーマである企業価値向上を目指し、資本コストを意識した経営や人的資本の強化など事業・財務・非財務の側面から一体的な取り組みを進めております。
中期経営計画初年度における当第1四半期連結累計期間の業績は売上高28,128百万円(前年同四半期比14.3%増)、営業利益は698百万円(前年同四半期は営業損失202百万円)、経常利益は673百万円(前年同四半期は経常損失109百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は448百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失147百万円)となりました。
情報ネットワークソリューションサービス事業においては、受注高は機器の大型案件減少等に伴い前年を下回りましたが、売上高については前期受注分をはじめとして機器およびサービスが順調に売上がるとともに開発・構築も好調に推移し、前年を上回りました。利益面につきましては、大幅な増収効果に加え、原価率改善や販売費及び一般管理費低減に向けた各種施策が奏功し、増益および第一四半期中に黒字転換する結果となりました。
2023/08/04 13:08

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