- 1976
- 2026/10/09
- 時価
- 914億円
- PER 予
- 13.6倍
- 2010年以降
- 4.94-35.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.37-1.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 8.22%
- ROA 予
- 6.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
再評価に係る繰延税金負債
連結
- 2014年3月31日
- 5億6200万
- 2015年3月31日 -9.43%
- 5億900万
個別
- 2014年3月31日
- 5億6200万
- 2015年3月31日 -9.43%
- 5億900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (平成26年3月31日)2015/06/26 9:49
当事業年度
(平成27年3月31日)1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 繰延税金資産(負債)の純額 再評価に係る繰延税金負債 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 (注)法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については33.0%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.2%となります。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (平成26年3月31日)2015/06/26 9:49
当連結会計年度
(平成27年3月31日)1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 繰延税金負債の純額 再評価に係る繰延税金負債 (注)法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
「所得税等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.0%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.2%となります。