営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 24億8700万
- 2017年9月30日 -4.1%
- 23億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2017/11/10 13:21
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 13:21
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の受注高は、建設工事事業、ボイラ事業ともに増加しましたが、特に建設工事事業のLNG関連工事の増加により28,160百万円(前年同期比14.7%増)の計上となりました。売上高は、建設工事事業のLNG関連工事が順調に進捗したことにより、25,510百万円(同6.8%増)の計上となりました。2017/11/10 13:21
また、売上高は増加いたしましたが、営業費用の増加等により営業利益は2,385百万円(同4.1%減)となり、経常利益は為替差損の影響等がなくなったこともあり2,546百万円(同2.9%増)、法人税等の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は1,637百万円(同4.9%減)の計上となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。