- 1976
- 2026/09/15
- 時価
- 941億円
- PER 予
- 14.01倍
- 2010年以降
- 4.94-35.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.37-1.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 8.22%
- ROA 予
- 6.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 23億8500万
- 2018年9月30日 +36.48%
- 32億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2018/11/09 12:54
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 12:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと、当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の受注高は、建設工事事業において国内の各事業領域での受注が堅調に推移したこと、またボイラ事業におけるバイオマス発電案件や国内メンテナンス案件の増加が寄与し、31,235百万円(前年同期比10.9%増)の計上となりました。売上高は、ボイラ事業において国内大型案件が進捗しましたが、建設工事事業における海外大型案件の完工に伴う減少により、25,144百万円(同1.4%減)の計上にとどまりました。2018/11/09 12:54
売上高は減少いたしましたが、コスト管理の徹底等による売上総利益率の改善により、営業利益は3,255百万円(同36.5%増)となり、経常利益は3,521百万円(同38.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,379百万円(同45.4%増)の計上となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。