営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 26億9500万
- 2020年9月30日 -9.98%
- 24億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2020/11/12 9:52
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 9:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の受注高は、国内外の建設工事事業において新設工事やメンテナンス工事の受注が増加し、25,537百万円(前年同期比12.1%増)の計上となりました。一方、売上高は、建設工事事業は堅調に推移したものの、ボイラ事業については減少し、23,441百万円(同2.5%減)の計上となりました。2020/11/12 9:52
また、利益面につきましては、売上高の減少及び人手不足等によるコスト増加等が影響し、営業利益は2,426百万円(前年同期比10.0%減)、経常利益は2,589百万円(同9.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,746百万円(同10.2%減)の計上となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。