営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 64億4200万
- 2021年3月31日 -0.67%
- 63億9900万
個別
- 2020年3月31日
- 48億3100万
- 2021年3月31日 +10.16%
- 53億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.その他の項目の調整額は、全社資産(本社ビル等)に係るものであります。2021/06/25 9:12
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、セグメント間取引の調整△197百万円及び全社資産(連結財務諸表提出会社の余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券及び出資金)、本社ビル等)23,050百万円であります。
3.その他の項目の調整額は、全社資産(本社ビル等)に係るものであります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/25 9:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/25 9:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/25 9:12
当社グループは、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株式に帰属する当期純利益を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いており、各指標等の状況は次のとおりであります。
なお、経営指標については各種のものがあり、それぞれが企業の健全性、収益性、効率性等の一面を示すものとして有効であることは承知しておりますが、経営に当たっては特定の指標に限定せず、総合的な判断が必要であると考えております。当連結会計年度 (単位:百万円) 売上高 55,000 50,533 △4,466 △8.1% 営業利益 5,600 6,399 799 14.3% 経常利益 5,750 6,742 992 17.3% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、建設工事事業は堅調に推移したものの、ボイラ事業については減少し、50,533百万円(同4.8%減)の計上となりました。2021/06/25 9:12
利益面につきましては、売上高の減少等により、営業利益は6,399百万円(前年同期比0.7%減)、経常利益は6,742百万円(同3.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,600百万円(同2.3%減)の計上となりました。
セグメントごとの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は、次のとおりであります。