売上高
連結
- 2021年3月31日
- 52億5600万
- 2022年3月31日 -3.27%
- 50億8400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/24 10:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,965 22,323 34,372 48,389 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,102 2,167 3,640 5,641 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループにおいては「建設工事事業」及び「ボイラ事業」の2つを報告セグメントとしております。2022/06/24 10:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/06/24 10:46
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の建設工事事業の売上高は207百万円増加、セグメント利益は48百万円増加し、ボイラ事業の売上高は11百万円減少、セグメント利益は0百万円減少しております。2022/06/24 10:46 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は施工地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/24 10:46
- #6 売上高の内訳
- ※1 完成工事高に含まれる兼業部門の材料売上高2022/06/24 10:46
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/24 10:46
当社グループは、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いており、各指標等の状況は次のとおりであります。
なお、経営指標については各種のものがあり、それぞれが企業の健全性、収益性、効率性等の一面を示すものとして有効であることは承知しておりますが、経営に当たっては特定の指標に限定せず、総合的な判断が必要であると考えております。当連結会計年度 (単位:百万円) 指標 2021年5月公表年度計画 実績 増減 対予想比増減 売上高 52,000 48,389 △3,610 △6.9% 営業利益 5,500 5,339 △160 △2.9% - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度の受注高は、ボイラ事業の大型案件受注が増加したことや、建設工事事業も国内外において堅調であったことにより、53,921百万円(前年同期比8.8%増)の計上となりました。2022/06/24 10:46
売上高は、建設工事事業、ボイラ事業共に、大型案件が昨年より減少したことにより、48,389百万円(同4.2%減)の計上となりました。
利益面につきましては、売上高の減少等により、営業利益は5,339百万円(前年同期比16.6%減)、経常利益は5,641百万円(同16.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,793百万円(同17.5%減)の計上となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2022/06/24 10:46
建設工事事業 ボイラ事業 合計 外部顧客への売上高 43,637 4,751 48,389