売上高
連結
- 2022年3月31日
- 50億8400万
- 2023年3月31日 +35.13%
- 68億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/07/26 9:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,051 25,722 39,891 55,890 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,285 3,119 4,255 6,901 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループにおいては「建設工事事業」及び「ボイラ事業」の2つを報告セグメントとしております。2023/07/26 9:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は施工地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/07/26 9:20
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 2023/07/26 9:20
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/07/26 9:20 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
セグメント情報に記載しているため、記載を省略しております。2023/07/26 9:20 - #7 売上高の内訳
- ※1 完成工事高に含まれる兼業部門の材料売上高2023/07/26 9:20
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/07/26 9:20
当社グループは、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いており、各指標等の状況は次のとおりであります。
なお、経営指標については各種のものがあり、それぞれが企業の健全性、収益性、効率性等の一面を示すものとして有効であることは承知しておりますが、経営に当たっては特定の指標に限定せず、総合的な判断が必要であると考えております。当連結会計年度 (単位:百万円) 指標 2022年5月公表年度計画 実績 増減 対予想比増減 売上高 52,000 55,890 3,890 7.5% 営業利益 5,400 6,830 1,430 26.5% - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度の受注高は、建設工事事業、ボイラ事業ともに大型案件が増加したことにより60,209百万円(前年同期比11.7%増)の計上となりました。2023/07/26 9:20
売上高は、建設工事事業、ボイラ事業ともに大型工事等の進捗が堅調に推移し、55,890百万円(同15.5%増)の計上となりました。
利益面につきましては、売上高の増加に伴い、営業利益は6,830百万円(前年同期比27.9%増)、経常利益は7,258百万円(同28.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失の計上等により4,680百万円(同23.4%増)の計上となりました。