営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 39億2500万
- 2025年9月30日 -28.69%
- 27億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2025/11/11 13:00
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/11 13:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、緩やかな回復基調が続いたものの、米国の関税政策による影響や資源価格の高騰に伴う物価上昇等、依然として先行き不透明な状況が継続いたしました。2025/11/11 13:00
このような経済状況のもと、当社グループの当中間連結会計期間の受注高は、建設工事事業において国内向け受注が増加したことにより、33,134百万円(前年同期比0.9%増)の計上となりました。売上高は、進行中の大口工事が建設工事事業、ボイラ事業ともに減少したため、28,300百万円(同10.4%減)の計上にとどまりました。また、利益面につきましても、売上高の減少及び人件費等のコスト負担の増加が影響し、営業利益は2,799百万円(前年同期比28.7%減)、経常利益は3,123百万円(同26.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,900百万円(同35.4%減)の計上にとどまりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。